歴史修正主義=証拠に基づかない/ 証拠を誤って解釈して作った嘘。
歴史は、わたしにとってはただの「過ぎた話」でも、だれかにとっては「自分の傷が認められ、記憶されるのか」につながります。
わたしが嘘の歴史を黙認する時、だれをどのように傷つけることになるでしょうか?そうならないためには何ができるでしょうか?ワークショップ形式で考えます。
ラオンでは2024年度、映画「教育と愛国」鑑賞会、そして朝鮮人強制労働動員の現場・撤去された慰霊碑の跡を歩く群馬県でのフィールドワークを実施しました。今回はこれらのイベントで学んだことを復習する時間もありますので、初めて参加の方も問題なくお申し込みいただけます。
ワークショップを最後まで完了した方にはラオンオリジナルグッズをプレゼント!
※会場の確保などの点からお申し込み後の返金は受け付けておりません。ご了承ください。
※会場には階段を使って上がる必要があり、エレベーター等の設備がありません。
| 日時 | 2025年2月1日(土)14:45 受付開始 |
| 場所 | 渋谷駅付近(会場の住所はお申し込みいただいた方に個別にお送りいたします) |
| スケジュール | 14:45~ 受付開始 15:00~15:30 活動報告 15:30~17:00 ワークショップ |
| 参加費 | 500円 |
| 申し込み期限 | 2025年1月31日(金)正午まで |
| 申し込みフォーム | https://raonmeandhistoryworkshop.peatix.com/ |

